代表挨拶 Message

当社では現在好調の事業に加え、1年に1つ以上の新規事業立上げというスピード感のある事業拡大を計画しています。
それに伴い、2020年までに社員数300名(内幹部30名、役職者144名)以上の拡大を目指しています。
その為には、共に当社を盛り上げてくれるリーダーシップをもった幹部候補も必要です。
経験や学歴に関係なくあなたの努力・成果は正当に評価し、どんどん責任ある役職をお任せしていくつもりです。
(実際、入社3ヶ月でチームリーダーに昇格した社員もいます。)
私が心がけている人生においての指針の一部をご紹介します。 半分以上共感できる方は是非仲間になって頂き、会社の拡大に参加して頂きたいです!

チャールズ・ダーウィンは言った。
 最も強い者が生き残るのではなく、
 最も賢い者が生き延びるのでもない。
 唯一生き残ることが出来るのは、
 変化できる者である。

安定を求めよ!
 今の日本は大手企業でも先々どうなるかわからない時代に突入しました。
 今後、安定した収入を得る最も良い方法は己を成長させる事です。

時代は変わった!
 時代は年功序列主義から能力主義へ移行しています。いち早く能力主義の現実を受け入れ、すぐに切り替えて行動しましょう。

人生の選択肢を増やせ!
 営業を極めれば、他の業種でも活かせることが多く、人生の選択肢が広がります。

自責の念をもつ
 周りのせいにしない、常に自分の中に原因を探す。
 今の自分があるのは、今までの意思決定と選択の結果である。

仕事を成長の場と捉え、仕事を楽しもう。

小さくても良いのでNo. 1を見つけよう!

基準をを高く!
 自分の考え以上の行動できません。
 1000を目指すと1000以上は到達出来ません。3000目指す事により、2000を到達する事が出来るのです。

今あるものに感謝、なぜなら今あるものが今のあなたを支えているから。
 今のあなたがあるのは家族や友人がいて、雨をしのぐ家があり、飲み物も毎日飲めてますよね?今あるものや人に感謝をしましょう。

失敗はチャンスの場
 失敗してしまった、ダメだではなく
 失敗してよかった、これで自分の弱点がわかる、そしてこの弱点を克服してさらに高みを目指す。
 出来てないことに気づくことは、チャンスを得たことだ。大半の人は出来てないことに気づいてないまま、一生を終える。
 リーダーに立候補し、失敗して自分の出来ないことを見つけることは素晴らしいことだ。
 有能な人をのぞいて、大半の人は能力に差はなく、差があるとすれば、気づくか気づかないかの差。

人生=素質×時間
 素質がないなら時間を費やせ!

これからは格差社会、今後貧富の差は拡大する。
 終身雇用、年功序列、など昔に作られた社会的な制度は少なくなってきます。
 実力社会になり、出来る人は高収入を得て、出来ない人(やる気がない人)は低収入。
 あなたはどっちがよい?

過去から学ぶ(先人から学ぶ)
 過去を変えたり、起こらなかったりする事は出来ません。
 しかし過去に目を閉ざす人は、現在も盲目となります。過去の過ちを心に刻もうとしないものは、またそうした危険に陥りやすいのです。

夢を口にだして言うとチャンスに気づくようになる
 チャンスは自分の近くに流れてきても、つかまなければ意味がない。
 毎日、口に出して言う事により、潜在意識に刷り込まれチャンスに気付きやすくなり、行動も早くなる。
 また、まわりで聞いた人が紹介してくれる・・・
 周りの人に伝えておけば、「あの人これを求めてたよね」と周りの人からチャンスを拾って渡してもらえるかもしれない。

世の中に絶対(100%)という事は少ないが、成功者は確率を上げる行動をしていっている。

1日をむだにする方法はいくらでもある、、、しかし、1日を取り戻す方法は一つもない。
 1時間を無駄に過ごすような人間は、まだ人生の貴重さを発見していない。

日々進化していくことを忘れない。現状維持は衰退

もし、自分にできると思えば、出来る。出来ないと思えば、出来ない。どちらにしても自分の言葉通りになる。

やってもいないのに、出来ないと決めつけない!すぐやる、まずやってみる。

どんな仕事にもやりがいはある。やりがいとは、見つけるものではなく、自ら創るもの。目標以上の結果を出すプロセスを楽しむ。

自信さえあれば何でもできる。

何か一つでも学んでいれば、失敗とは言わない。

Lv1→やりたいと思っている人
 Lv2→やりたいと言う人
 Lv3→やりたいと言い続ける人
 Lv4→本当にやる人
 Lv5→やり続ける人
 Lv6→結果を出す人

常により良い結果を求める。

代表取締役 代表取締役 親川 広志